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あなたが最短ルートで理系科目をマスターするための学習ツールLUSとは?

LUSとは大学受験の理系科目をレベル順に攻略していくための学習システムです。ユーザ登録をすることで誰でも無料で利用できます。YouTubeで公開しているプロモーションムービーをご覧ください。LUSの概要が分かるようになっています。

 

LUS開発者は東大卒経営者で現役予備校講師

理系ラボ、そしてこのページを訪れてくださりありがとうございます。

東大塾長こと山田和樹です。

このページでは、僕が開発した理系科目のレベル別攻略システム「LUS」をご紹介します。

LUSでは無料でWeb試験を受けることができます。あなたもぜひユーザ登録して、LUSに参加してください!

ここから先は、LUSの紹介をしますね。

 

LUSユーザの圧倒的実績はこちら

あなたはこの理系ラボに辿り着いたのですから、
大学受験を真剣に考えていて、
より合格を確実にするための何かいい方法を探しているのかもしれません。

真剣なあなたに対して、
僕も自分の塾の生徒と同じように真実をハッキリとお伝えしたいと思います。

大学受験の残酷な真実
「勉強にセンスは関係ある」
「努力すれば合格する」ほど甘くない

ハッキリ言います。

「勉強の才能やセンス」は確かに存在します。

センスの差は「勉強スピードの差」となって現れます。

 

たとえば問題演習で、1時間に10問のペースでガンガン進められる人もいれば、

同じ時間でも3問4問しか進まない人もいます。

 

あるいは、解説を読んで理解するのに時間がかかってしまう人もいます。

解説を読んでも理解できない場合だってあります。

 

この「勉強スピードの差」で、

一生懸命努力しても大学に合格できない人が出てきてしまうのです。

 

実際、僕が通っていた県立千葉高校は

当時でも半分以上(約60%くらい)が浪人しますし、

浪人したからといって第一志望に受かる保証はドコにもありません。

 

じゃあ、難関大合格という狭き門は

本当に才能に恵まれた人にしか突破できないのでしょうか。

 

僕は「合格は勝ち取れる!」と断言します。

なぜなら、勉強スピードはツールを使って補うことができるから。

 

それは、「LUS合格者インタビュー」をご覧いただければわかります。

 

僕の塾の生徒で授業を共にしてきて、LUSを使って難関大合格を果たした先輩たちです。

 

合格者たちの生の声で

「センスの差はツールを使って埋められる」

というのが明らかになると思います。

 

一体、LUSの何がいいのか?

LUSは「認定テスト」と「公式講座」で構成されています。

そして、4段階のレベルを順番に攻略してきます。

 

▼▼たとえば、「数学ⅠA BASIC 2次関数」の試験問題はこんな感じです▼▼

なぜレベル順に攻略していくべきなのか?

なぜ網羅型演習をする必要があるのか?

なぜ塾や予備校に通っていても参考書に迷うことになるのか?

それらはLUSユーザ限定で公開している「東大脳インストールプログラム」で詳細に語っています。東大脳の序章だけここに公開しますね。

LUSにユーザ登録すると、すぐに全編を視聴できます(もちろん無料です)。

 

全国ランキングで楽しみながら競え!

LUSのもう一つの特徴は「全国の高校生参加型の学習システムであること」です。

↑はLUSの会員サイトイメージです。

上部には「全国LUS参加者の試験クリア情報 ※最新10件」とあります。
ここに全国のLUS参加者の最新活動履歴が公開されます。

試験をクリアすると「スキルポイント」を獲得します。そのスキルポイントを全国ランキングでリアルタイムに表示されます。

試験の受講もすべて無料です。

各科目毎・学年ごとにランキングが作成されますのであなたもランキングに掲載されるチャンスがあります。

 

【まとめ】
LUSユーザ登録すると無料でもらえるもの

1.LUSでレベル別テストが受講し放題になる

2.「東大脳インストールプログラム」が見放題

3.「LUS合格者インタビュー」が見放題

※合格者インタビューはこのサイト「理系ラボ」でも公開しています!

LUSユーザ登録の方法

下のボタンから理系ラボ公式LINEアカウントである「東大塾長@LUS」に登録してください。

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最後に
東大脳インストールプログラムを見た方の感想を紹介します

第1章 最難関大学に合格した人の勉強方法

■見どころ■
0:24~:東大現役合格のためにやったこと
1:31~:高1からセンター9割を叩き出した話
3:53~:東大進学振分けと計数工学科の話
5:11~:最難関大学に合格した山田の教え子たち
6:06~:難関大合格のためにやった学習の要素

【東大志望・Tさんからの感想】
高1、高2、高3で、どのくらいのレベルに達していれば、最難関の大学に圧倒的な力を持って合格できるのかが、山田先生の実体験を元に語られているのでとても分かりました。特別な方法というもの存在せず、ひたすらに量をこなし繰り返し反復することが、受験の要であると改めて感じました。早くから難関大のレベルに手を出すのではなく、センター、MARCH、旧帝大といった段階を踏んで、網羅していくことが必要であると思いました。
 

第2章 「受かる人」と「落ちる人」の決定的な差

■見どころ■
0:37~:受かる人が必ず持っている意識とは
1:17~:受かる人が一番気にしていること
2:27~:受かる人は才能ではなく●●でカバーしようとする
3:15~:落ちる人がやりがちな勉強法その1
3:53~:落ちる人がやりがちな勉強法その1
5:01~:受かる人の特徴の中で一番大事なこと
5:45~:大学受験を一文で定義してみる

【東大志望・Tさんからの感想】
核心を突く内容だと感じました。聴いていてドキッとすることばかりです。今の自分の勉強、受験に対するマインドが果たして難関大に合格していった方たちと同様の物であるのかを意識してみてほしいと思います。 
ほとんどの受験生は、自分が本気になれば何とかなると思いますが、そのようなことはありません。受験をなめるな。そう言われているように思いました。受かるかどうかは、やってみなければわかりません。だからこそ、高校3年間の中で、いかに早くスタートを切るのか、受験という山を登りきるのか、受験の本質を早く理解するか。その重要性が感じられました。
 
 

第3章 結果を出すための学習理論(前編)

■見どころ■
0:49~:最高効率の学習理論とは目標達成の技法である
1:17~:モチベーションを保つための学習要素その1
2:23~:日々のやることを明確化する学習要素その2
3:49~:全体観の把握と微調整を行う学習要素その3
4:24~:サボらずに前進するための学習要素その4

 
 

第4章 結果を出すための学習理論(後編)

■見どころ■
0:39~:大学受験におけるゴール=志望校、ではない。その理由は?
2:29~:参考書のチョイスという作業を避けた方がいい理由
3:33~:予備校に通うことで得られること、得られないこと
9:03~:予備校で得られるフィードバックについての考察

【東大志望・Tさんからの感想】
大学合格という目標達成のためにはどういった要素が必要なのか。独学、塾・予備校の欠点はどのような点なのか。とても興味深い内容です。自分の現段階での学習環境と照らし合わせると、まだまだ改善の余地があるように思えました。合格までの過程について、よく考えさせられる内容だと思います。 そういった点で、LUSというシステムが結果を出すために、完璧と言っても過言ではないと感じました。
 
 

第5章 大学受験の金銭的価値

■見どころ■
0:43~:就活で学歴は本当に重視されるのか?その現実
3:38~:企業は何を見て人を採用するのか?
5:41~:学歴がつくる“壁”
8:34~:予備校費用100万円をどう見るか?
9:29~:難関大学合格に必要な勉強時間の見積もり
10:25~:ついに算出! 受験勉強の時給はいくら?

【東大志望・Tさんからの感想】
自分が今、1時間勉強していないとすれば、それは最低でも●万円ドブに捨てていることになる。そう画面を通じて山田先生に言われると、勉強をしない理由が見つかりませんでした。たしかに、勉強をサボって遊びたいと思う時もあります。しかし、それは本当に●万円以上の価値があることなのでしょうか。1度考えてみてほしいと思いました。 目先の利益よりも、将来に向けて勉強することが、どれだけコストパフォーマンスの良いことか、どれだけ経験としても、人間としての価値としても、金銭的にもプラスになるのか、思い知らされた気がしました。
 
 

第6章 認定テストを突破するための網羅型演習

■見どころ■
0:31~:塾・予備校・参考書の構造的な問題点とは
2:17~:すべての受験生がぶちあたる、ある問題とは
3:39~:合格できる実力を身に付けるための厳格判定機能
4:45~:あなたにやって欲しいレベル別ロードマップ

【東大志望・Tさんからの感想】
受験においての要は量です。この部分だけをやれば必ず合格するというものは勿論なく、全てを反復し網羅する必要があると改めて思いました。そのために効果的なシステムがLUS。LUSの魅力、完璧なステップ、それが明確に分かりました。しかしこれは、LUSに限らず、全てのどんな形の勉強でも同様だと感じました。例えば、センター試験の勉強をほとんどやらず、基礎が曖昧のまま、二次試験の勉強ばかりして、受験に臨んでも、99.9%の確率で落ちます。基礎の段階をしっかり踏んで、反復、応用へとつなげ、網羅的に進めることが重要だと思いました。
 
 

第7章 大学受験の成功要因と「あなたがやるべきこと」

■見どころ■
0:21~:大学受験の最も大きな成功要因とは
0:51~:3か月勉強を遅らせることが意味する3つのこと
1:27~:脳のニューロンネットワークと学力の関係
4:39~:失われる可能性の本当の意味
5:53~:パレートの法則と受験生の人口分布
8:30~:最終メッセージ

【東大志望・Tさんからの感想】
第1章〜第6章のまとめということで、山田先生の思いも伝わってきました。勉強という一つの手段を通じて自らの可能性を無限に広げていけると感じました。大袈裟に言っていると思われるかもしれませんが、私たち高校生が未来に向けて今、自分のために何ができるのかを考えた時、やはり勉強が明確かつ価値のあることだと感じました。山田先生の作り上げたLUS、というシステムをやり込めば、自分の力、可能性をもっともっと高くすることができる、そのように感じました。