こんにちは、東大塾長こと山田和樹です。

僕は千葉で学習塾を経営していまして、高校生に日々授業をしています。(「進学塾Makeage」と検索すると出てきます)

今まで東京大学、東京工業大学、国立医学部、早稲田大学、慶應義塾大学など難関大学理系学部の合格者を輩出してきました。

また、僕自身も公立高校から東京大学理科一類に現役合格しています。

僕自身の経験、
そして10年以上大学受験を指導してきた経験のエッセンスをまとめて、
映像化したのがこの東大脳インストールプログラムです。

既に全国の高校生が視聴しています(2019年4月現在で累計5300名突破しました)。

また、塾経営だけではなく、
インターネットを通じて「僕(山田)が塾で行っている授業全てが見放題」というオンラインコースも開催しています。

こちらは有料のコースなのですが、
ありがたいことに僕の授業を気に入った方が毎日ご入会いただいている状況です。

つまり500円のギフトコードを配る理由は、単純に
「一人500円の広告費をかけても利益が出るから」です。

そんな「東大脳インストールプログラム」や「山田の授業」を一人でも多くに人に体験していただきたいし、
なによりあなた自身が大学受験攻略のヒントをつかんでいただければなと。

そのきっかけになればと思って
数々のプレゼントを無料でお渡ししている次第です。

ですので、あなたも気に入ったらオンラインコースに参加していただければと嬉しいです(もちろん必要なければ参加しなくていいです)。

オンラインコースの参加不参加に関係なく、条件(=東大脳を見た後に課されるWEBテストに合格すること)を満たした方全員にギフトコードを配布しています。

まあとにかく、そのくらい全国の受講生にご好評いただいている講座ですので、
あなたにもぜひ見ていただきたいと思います。

 

いったいどうすれば、大学受験で成功できるのか?

受験勉強に正解ってあるのだろうか?

僕も、まったく同じことを考え、模索してきました。

僕が高校生のときに買った参考書はなんと30万円分!高校時代のバイト代のほとんどをつぎ込んでいました。

今やネット上には
 「勉強法はこうやれ!」
 「参考書はこれを使うといい!」
なんて情報があふれています。

情報がありすぎて、いったいどれが正解なのかわかりませんよね・・・

実際に東大・早稲田・慶應に受かっいった人は、どうやって勉強を進めていたんでしょうか?

本当のところを知りたくありませんか?


そもそも、なぜ


「同じ授業を受けていても」

「同じ予備校に通って同じテキストを使っていても」
「同じ参考書をやっていても」

結果に差が出るんでしょうか?

不思議ですよね。

センスの問題?

じゃあそのセンスの正体とはなんでしょうか?

これは東大脳インストールプログラムで詳しくお話するんですが、
ちょっとだけネタバレしてお話してしまいます。

1つ目の理由は「解法の必然性を理解していない」ということ。

例えば参考書の解説を読んでいて、

「この解き方どうやって浮かぶんだ?!」
「なぜその場合分けするの?」
「そんな式変形、思いつかねぇよ!」

なんてことありませんか?

この、「なぜその解き方をするのがアタリマエなのか?」という部分を解法の必然性と読んでいます。

“解法の必然性”を自分で読み解けないと、
いくら参考書や問題集をやっても実力がつくことはありません。

2つ目の理由は「量が足りない」です。

これは参考書じゃなくたとえば、予備校のテキスト。
予備校は、時間的な制約があるため、授業中だけで「大学入試に必要なすべての問題をやるのは不可能」です。

90分×20コマ、とか決まっていますからね。

どうしても網羅性に欠けてしまう訳です。

その証拠に、
「俺は予備校に通っているから参考書は一切買わない!!」
なんて人はいない、ですよね?

3つ目の理由は「正しいフィードバックができていない」こと。

学習の定着具合を正しく確認する。
どの部分を強化しなおすべきか?
そして次に何を勉強していったらいいか?

これを自分でやれなくちゃいけない訳です。

でもこれって、月20万円くらいで超優秀な先生についてもらって個別指導を受ける、とかじゃないと無理です。

以上の話は、誰にでもできる訳じゃないんですね。

一部のたまたま勉強のセンスがあった人だけができる。

だから、同じ参考書をやっても差が出るし、

同じ予備校に通い同じテキストをやっていたとしても差が出てしまうのです。

「いや、そんなこと言われても、じゃあどうしたらいいの?」

っていう話を東大脳インストールプログラムでしていますので、ぜひご覧ください。

 

あなたが目指している志望大学、そこに受かるために必要と言われている

勉強時間を知っていますか?

 

例えばですけど、今から1時間本気で勉強したら東大に受かりますか?

無理に決まってますよね?(笑)

 

じゃあ何時間勉強したら、
現実的に「受かる可能性が出てくる」のでしょうか?

東大脳インストールプログラムでは、その時間を根拠とともにお話しています。

一つだけネタバレすると、早稲田や慶應の理工学部に受かるには約3500時間と言われています。

※もちろん個人差はあるし、勉強方法や学習ツールによってその数字は変わってきます。

 

ではさらにその先、仮に3500時間勉強するなら

「高1高2の部活がある日々では1週間に何時間勉強したらいいか?」

「部活引退後、週に何時間勉強したらいいか?」

というのを計算してみせます。

 

そしてさらに、その時間を大幅にショートカットする方法もお話しています。

実際、僕の塾でも
「○○大学にいきたいなら、週に××時間勉強しよう」
みたいな風に目標にさせています。

もちろん、
「●●時間勉強したら確実に××大学に受かる」
という訳じゃないです。

 

でも
「今から1時間、本気で勉強しても東大は無理」
と同じ理屈で、

「●●時間も勉強しなかったら××大学に受かるのは無理だろう」
という理屈は成り立つ訳です。

 

ぶっちゃけ、就活に学歴は影響あるのか?

 

・・・あります!苦笑

 

なぜそんなこと明確に言えるのか?

その根拠を3つ~4つくらい、東大脳の中でお話しています。

「採用支援会社に勤める友人から聞いた学歴フィルターの話」など、
ふつうは聞けない裏情報もお話しています。

さらに、
企業規模と生涯収入から“受験勉強の時給”を算出する
というパフォーマンスをやっていますので、
こちらは純粋に楽しんでいただければなと。

 

東大脳インストールプログラムの最終章では、
1ヶ月勉強を先延ばしにすることのリスクを脳ニューロン神経網モデルを使って解説しています。

「今すぐ勉強頑張ろう、と思えるようになりました!ありがとうございました!」
などなど熱いメッセージをたくさんいただいています。

この最終章を聞くだけでも、あなたのやる気が何段階もアップすると思います。

 東大脳インストールプログラムは、僕のLINEをフォローしてくれた方限定で無料配布しています。友達追加はこちらからできます。

登録直後、以下のようなメッセージが届きますので、リンク先で視聴アカウント登録をしてください。視聴アカウントと言っても、好きなパスワードとニックネームを登録するだけなので、個人情報は必要なく、登録も30秒で完了します。

その後、専用サイトから映像をご覧いただけます。

上記の画像の通り、実は専用サイトでは、東大脳インストールプログラム以外にも無料の模試対策講座も公開しています。

数学・物理・化学の基礎レベル~難関大レベルまで合計70題以上、約37時間以上に及ぶ大ボリュームの講義映像です。

こちらもぜひ活用してください。

 

それでは、LINEでお待ちしております。 山田和樹

 

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