こんにちは、東大塾長こと山田和樹です。

僕は千葉で学習塾を経営していまして、高校生に日々授業をしています。

今まで東大理系をはじめ、難関大学理系合格者を輩出してきました。

また、僕自身も公立高校から東京大学理科一類に現役合格しています。

 

僕自身の経験、そして10年以上大学受験を指導してきた経験のエッセンスをまとめて、映像化したのがこの東大脳インストールプログラムです。映像時間は約1時間。既に全国の高校生に視聴してもらっています。

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ここからは各章の見どころ、いただいた感想をご紹介していきます。

第1章 最難関大学に合格した人の勉強方法

■見どころ■
0:24~:東大現役合格のためにやったこと
1:31~:高1からセンター9割を叩き出した話
3:53~:東大進学振分けと計数工学科の話
5:11~:最難関大学に合格した山田の教え子たち
6:06~:難関大合格のためにやった学習の要素

【東大志望・Tさんからの感想】
高1、高2、高3で、どのくらいのレベルに達していれば、最難関の大学に圧倒的な力を持って合格できるのかが、山田先生の実体験を元に語られているのでとても分かりました。特別な方法というもの存在せず、ひたすらに量をこなし繰り返し反復することが、受験の要であると改めて感じました。早くから難関大のレベルに手を出すのではなく、センター、MARCH、旧帝大といった段階を踏んで、網羅していくことが必要であると思いました。
 

第2章 「受かる人」と「落ちる人」の決定的な差

■見どころ■
0:37~:受かる人が必ず持っている意識とは
1:17~:受かる人が一番気にしていること
2:27~:受かる人は才能ではなく●●でカバーしようとする
3:15~:落ちる人がやりがちな勉強法その1
3:53~:落ちる人がやりがちな勉強法その1
5:01~:受かる人の特徴の中で一番大事なこと
5:45~:大学受験を一文で定義してみる

【東大志望・Tさんからの感想】
核心を突く内容だと感じました。聴いていてドキッとすることばかりです。今の自分の勉強、受験に対するマインドが果たして難関大に合格していった方たちと同様の物であるのかを意識してみてほしいと思います。 
ほとんどの受験生は、自分が本気になれば何とかなると思いますが、そのようなことはありません。受験をなめるな。そう言われているように思いました。受かるかどうかは、やってみなければわかりません。だからこそ、高校3年間の中で、いかに早くスタートを切るのか、受験という山を登りきるのか、受験の本質を早く理解するか。その重要性が感じられました。
 
 

第3章 結果を出すための学習理論(前編)

■見どころ■
0:49~:最高効率の学習理論とは目標達成の技法である
1:17~:モチベーションを保つための学習要素その1
2:23~:日々のやることを明確化する学習要素その2
3:49~:全体観の把握と微調整を行う学習要素その3
4:24~:サボらずに前進するための学習要素その4

 
 

第4章 結果を出すための学習理論(後編)

■見どころ■
0:39~:大学受験におけるゴール=志望校、ではない。その理由は?
2:29~:参考書のチョイスという作業を避けた方がいい理由
3:33~:予備校に通うことで得られること、得られないこと
9:03~:予備校で得られるフィードバックについての考察

【東大志望・Tさんからの感想】
大学合格という目標達成のためにはどういった要素が必要なのか。独学、塾・予備校の欠点はどのような点なのか。とても興味深い内容です。自分の現段階での学習環境と照らし合わせると、まだまだ改善の余地があるように思えました。合格までの過程について、よく考えさせられる内容だと思います。 そういった点で、LUSというシステムが結果を出すために、完璧と言っても過言ではないと感じました。
 
 

第5章 大学受験の金銭的価値

■見どころ■
0:43~:就活で学歴は本当に重視されるのか?その現実
3:38~:企業は何を見て人を採用するのか?
5:41~:学歴がつくる“壁”
8:34~:予備校費用100万円をどう見るか?
9:29~:難関大学合格に必要な勉強時間の見積もり
10:25~:ついに算出! 受験勉強の時給はいくら?

【東大志望・Tさんからの感想】
自分が今、1時間勉強していないとすれば、それは最低でも●万円ドブに捨てていることになる。そう画面を通じて山田先生に言われると、勉強をしない理由が見つかりませんでした。たしかに、勉強をサボって遊びたいと思う時もあります。しかし、それは本当に●万円以上の価値があることなのでしょうか。1度考えてみてほしいと思いました。 目先の利益よりも、将来に向けて勉強することが、どれだけコストパフォーマンスの良いことか、どれだけ経験としても、人間としての価値としても、金銭的にもプラスになるのか、思い知らされた気がしました。
 
 

第6章 認定テストを突破するための網羅型演習

■見どころ■
0:31~:塾・予備校・参考書の構造的な問題点とは
2:17~:すべての受験生がぶちあたる、ある問題とは
3:39~:合格できる実力を身に付けるための厳格判定機能
4:45~:あなたにやって欲しいレベル別ロードマップ

【東大志望・Tさんからの感想】
受験においての要は量です。この部分だけをやれば必ず合格するというものは勿論なく、全てを反復し網羅する必要があると改めて思いました。そのために効果的なシステムがLUS。LUSの魅力、完璧なステップ、それが明確に分かりました。しかしこれは、LUSに限らず、全てのどんな形の勉強でも同様だと感じました。例えば、センター試験の勉強をほとんどやらず、基礎が曖昧のまま、二次試験の勉強ばかりして、受験に臨んでも、99.9%の確率で落ちます。基礎の段階をしっかり踏んで、反復、応用へとつなげ、網羅的に進めることが重要だと思いました。
 
 

第7章 大学受験の成功要因と「あなたがやるべきこと」

■見どころ■
0:21~:大学受験の最も大きな成功要因とは
0:51~:3か月勉強を遅らせることが意味する3つのこと
1:27~:脳のニューロンネットワークと学力の関係
4:39~:失われる可能性の本当の意味
5:53~:パレートの法則と受験生の人口分布
8:30~:最終メッセージ

【東大志望・Tさんからの感想】
第1章〜第6章のまとめということで、山田先生の思いも伝わってきました。勉強という一つの手段を通じて自らの可能性を無限に広げていけると感じました。大袈裟に言っていると思われるかもしれませんが、私たち高校生が未来に向けて今、自分のために何ができるのかを考えた時、やはり勉強が明確かつ価値のあることだと感じました。山田先生の作り上げたLUS、というシステムをやり込めば、自分の力、可能性をもっともっと高くすることができる、そのように感じました。
 
 

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上記の画像の通り、実は専用サイトでは、東大脳インストールプログラム以外にも「進研模試」「河合記述模試」「駿台全国模試」の無料対策講座も公開しています。

数学・物理・化学の基礎レベル~難関大レベルまで合計70題以上、50時間以上に及ぶ大ボリュームの講義映像です。

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